
“自ら育つものを育たせようとする心、それが育ての心である”
幼児教育の父といわれている倉橋惣三がそう言っているように、こども達は自分で学ぶ力をもっています。
保育者が言葉で教えることよりも、経験したこと全てに学びがあるように手をかけすぎず、声をかけすぎず、そっと見守ること、学びのお手伝いをしています。いたずら、危険なことやけんかもすべてこども達には必要な経験です。
大人の言う事を聞くこよりも自分の考えで行動できる大人になっていってもらうために“知るお手伝い”をしています。
お知らせ
News
- 2026.7.22ホームページをリニューアルいたしました。

